【世界の流木】アジア・台湾 「濡れ手に流木」状態の大草原がそこにあった

【場所】 台湾 屏東縣恆春鎮台
前回、インドネシアのパプアニューギニアで物凄い流木集積所を見つけてしまって以来、お休みしていました【世界の流木】ですが、流木の大きさだけを追うとリサーチャーとしての面白みに欠けるなと反省いたしまして、今回フラットな気持ちで臨んだのは・・・災害時日本へ迅速に支援していただいて感謝の念が絶えない国「台湾」です。探し始めて、数分でこれです・・・・

流木の大草原と言ってよいかと思います。

アートに使えそうな色んな形が、まさにそこら中に転がっています。
おまけによく乾燥していそうで、日本のように竹らしき流木も少なく、
「濡れ手に流木」状態です。

日本でもこれだけの流木が集積している所は、滅多にお目にかかれません。
完璧な流木スポットと言えそうです。

時々、人が歩いているのですが、一体何をしているのでしょうね。

【期待度】 ★★★★★
【コメント】 台湾の一番南の岬近くの龍磐大草原です。

Googleクチコミを読んでも、スケールが大きく評価高い場所のようです。

【龍磐大草原】

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